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神さまに好かれる話―悩みを解消する法則
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| ジャンル: | 本
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| セールスランク: | 6771 位
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| 発送可能時期: | 通常24時間以内に発送
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| 参考価格: | ¥ 1,500 (税込)
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心を軽くしたい人には参考になるはず
正観さんの本は好きで、数冊読みました。
共感できる部分が多いので、内容を忘れかけた頃に読み返すこともたびたびです。
読んだあと処分する本は多いのですが、正観さんの本だけは持っていたいと思います。
もちろん、「それはどうかなあ?」と思う部分もあります。
だから、自分にとってプラスになる点を糧にすればよいのだと思います。
つらいことがあると、「なんでこんな目に・・・」などと、悲劇の主人公のようなジコチューな気持ちになることがあります。
正観さんの本を読んでいると、そういうイヤな自分が出てきた時に「あ、またやってる」と思えるようになり、
軌道修正できるのです。
イヤな自分を出すと友人も去っていくし、自暴自棄に陥って収拾がつかなくなります。
正観さんの本を読んでいるのと読んでいないのとでは、そういう時の対処の仕方がぜんぜん違ってきます。
他人に求めるのではなく、まず自分が黙って実践せよというのは、まさにその通りだと思います。
イライラすることが多い人は、まず自分のふだんの言動や行動、心の動きを把握しておくと、少しはイライラが解消できると思います。
そういういろいろを気づかせてくれるのが正観さんの本です。
ただ、気になるのは、数ある正観さんの本は、内容が完全にかぶっている部分があるという点。
本1冊まるまるかぶっているわけではありませんが、半分?3分の1くらいかぶっていることがあり、
そういう時は定価で買ったことを悔いることもあります。(この本がそうでした)
正観さんに言わせれば、それも自分を鍛えるための事象ということになるのでしょうか?(^^;)
もちろん、初めて正観さんに接する方にはおすすめの1冊ですよ。
共感できるところもあります
講演会に行った後購入しましたが内容は講演会とほとんど同じでした。お札を折って見せる?のくだりでは正観さんの価値観に共感できない所がありました。たとえ自分が人を楽しませようとした事でもそれに対して共感する人ばかりではなく、逆に不快を感じる人もいますし、正直な感情を出してくれる方が気持ちが良い時もあると思います。感情の表し方はそれぞれですが、人前で注意するのもどうかなと思います。感謝の気持ちは持って行こうと思います。
まさに法則
我が家では勝手にメンターとなっている小林正観さん。
この本の題名はいかにも「怪しい」のだが、内容はいつもの正観さん。
やはり、同じ内容でも、自分には西洋文化の手で示される成功哲学よりも和製の成功哲学の方がしっくり来るようだ。
正観さんの言葉はいつでも心にジワーッと浸透していく。
内容がこれほど素晴らしいのに、この題名では初めて見た人は手に取ることはないだろうなぁ、と思いながらも、この題名を理解出来なければ正観さんの本は読めないんだよな、とも考えてしまうのだった。
考え方・視点を変えた瞬間、幸せになれる。
「不自由な子供を良くしてあげたい」「もっと勉強できる子になってほしい」・・・。どんな親でも、子供に対して望みを高くするのは当然のことです。
でも、人間の欲は無限なので、一つ叶えば、またその上を望んでしまいます。
いつになったら、子供を認められるのでしょうか?それは「今」です。
今、目の前にいるお子さんを見て、「そこにいてくれるだけで幸せ」と、そう思った瞬間から、幸せになれます。
私も、そんな子育てをしたいと思いました。
よかったです!
正観さんの本は大好きでほとんどすべて
読んでいます。
最近、大手の出版社からたくさん出ていて
ちょっと内容が似通っているかな?
薄まってきているかな?と思う向きもありましたが、
この本はとても楽しく読むことが出来ました。
他のレビュアの方が仰っている通り
読むと心がほわっと軽くなります。
どうして? なんで? と尋ねることなかれ。
意味を探すなかれ。
つい、「どうして?」「私ばっかり」と思うこともあります。
そういう時に三浦綾子さんの言葉が身にしみます。
「ここから先は神の領域」
そういう心に沁みる言葉がいっぱいあります。
神さまに好かれる、人に好かれる、
そういうことに近づけるためのいい本だと
思います。
ぜひ読んでみてください。
五月書房
喜ばれる―自分も周りも共に幸せ 笑顔で光って輝いて 100%幸せな1%の人々 悟りは3秒あればいい 楽しく上手にお金とつきあう
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